ゴルフ会員権ニュース

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プレステージCC(栃木)、ザ・GC竜ケ崎(茨城)補充会員募集 2021年05月19日

PGMグループの2コースが正会員の補充募集を5月1日より開始。定員に達するまで。

プレステージカントリークラブ
募集金額は入会金のみで税込1,320,000円。定員は100口。年会費55,000円。
PGMグループ既存会員の入会及び紹介、2口以上の同時入会は1,210,000円に割引。
入会条件は20歳以上で日本国内に印鑑登録がしてあり、暴力団等でないことなど。
現正会員数は約1850名。

ザ・ゴルフクラブ竜ケ崎
募集金額は1,980,000円で50口。同時入会は1,760,000円円。
年会費110,000円円。
入会条件は20歳以上で日本国内に印鑑登録してあること、日本国内に在住、暴力団ではないことなど。
正会員・平日会員合わせて約750名。

プレステージカントリークラブザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎

PGM、4コースで募集実施 2019年05月27日

パシフィックゴルフマネジメント㈱が運営する4ゴルフ場が新規募集・補充募集を実施中。
ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎は正会員(個人・法人記名式)の補充募集を5月18日より開始。
募集金額(税別)は、130万円で定員50口。入会条件は、日本国内に印鑑登録をしている個人・法人、年齢20歳以上、反社会的勢力に関わらない方。2口以上同時入会の場合は募集金額120万円。
あさひヶ丘カントリークラブは正会員(個人・法人記名式)と平日会員(同)の補充募集を4月1日より実施中。
募集金額(税別)は正会員28万円で100口、平日会員が15万円で50口。PGMグループゴルフ場の会員・2口以上同時入会は正会員22万円、平日会員12万5000円。
千代田カントリー倶楽部は正会員(個人・法人記名式)の募集を実施。
募集金額(税別)は1次が通常100万円、優待登録者付150万円で定員50口。1次募集が定員に達し次第2次募集に移行。2次募集は通常120万円、優待登録者付170万円で50口。割引プランがあり、2口以上の同時入会、PGMグループゴルフ場の会員、2018・2019年のゴールド友の会登録者は通常の1次90万円・2次110万円、優待登録者付1次が140万円・2次が160万円。
札幌北広島ゴルフ倶楽部は正会員(個人・法人記名式)を5月1日より新規募集。
募集金額(税別)は40万円で80口。PGMグループゴルフ場の会員・2口以上の同時入会は37万円、入会時年齢39歳以下と女性入会は35万円に割引。入会条件は、個人の場合は日本国内に印鑑登録、法人の場合は法人として印鑑登録してあること、暴力団・暴力団員・暴力団関係企業や団体・その関係者やその他の反社会的勢力ではないこと。
4コースとも名義書換は停止しない。

ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎あさひヶ丘カントリークラブ千代田カントリークラブ

新たなるブランド「GRAND PGM」 2017年07月12日

 PGMホールディングス㈱のゴルフ場運営子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱は、新たなるブランド「GRAND PGM(グラン ピージーエム)」を全国8か所のゴルフ場を対象に7月上旬より順次展開していくと発表。GRANDは『豪奢な・威厳のある』という意味で、「日本のゴルフをもっと豊かに、もっと上質に」をコンセプトに威厳と品位を兼ね備えたハイグレードなゴルフ場に冠されるブランドという。
 同ブランドに選定したゴルフ場ではコース改修やクラブハウスのリニューアル工事が概ね完了しており、来場者にクラブライフをこれまで以上に愉しんでもらえるようハイグレードゴルフ場に相応しいおもてなしの心で、質の高いサービスの提供を目指す。併せて案内看板や各種コミュニケーションツールの一部については「GRAND PGM」のシンボルマークを冠したものに変えていく。
 同ブランドとして運営するのは、総武CC総武C、美浦GC、ザ・GC竜ヶ崎、千代田CC、セゴビアGCイン・チヨダ、プレステージCC、PGMGR沖縄、サンヒルズCC。 
 コース・ハウス施設・植栽エリア等全般の管理に力を入れ、従業員研修により出迎え・挨拶を徹底、入浴時のシューズクリーニングなどの質の高いサービスをめざし同ブランドの周知を図りたい考え。昼食も特別メニューを提供。
 

総武カントリークラブ美浦ゴルフ倶楽部ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎千代田カントリークラブセゴビアゴルフクラブ・イン・チヨダプレステージカントリークラブサンヒルズカントリークラブ

ザ・竜ヶ崎GC(茨城)名義書換料の一部を預託金で相殺可能へ 2010年04月09日

PGMグループのザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎は、開場20周年のキャンペーンで正会員の名義書換料の一部を預託金で相殺できる制度を始めた。機関は4月1日から来年3月末まで。 正会員の名義書換料105万円を最大50万円まで相殺でき、減額された預託金証書に差し替える(相殺後の預託金の最大は30万円)。入会時の負担を軽減することで入会の促進に、またゴルフ場にとっては将来の預託金償還額の減額にも繋がる。

ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎

PGM 茨城県の4コースで会員募集開始 2008年03月05日

PGMグループは3月1日より、美浦GC、ザ・GC龍ヶ崎の名変を停止し、停止中の霞ヶ浦CC、笠間CCでも会員募集を開始。美浦GCは正会員431万円(預託金200万円)で35口募集。ザ・GC龍ヶ崎は正会員329万円(預140万円)で80口。2名記名家族525.5万円(200万円)で5口。2名記名の法人546.5万円(200万円)で10口。霞ヶ浦CCは164.5万円(70万円)で40口。家族・法人257.5万円(100万円)で各5口。笠間CCは102.5万円(50万円)で80口。家族会員は184.5万円(90万円)で20口募集。

美浦ゴルフ倶楽部霞ヶ浦カントリー倶楽部笠間カントリークラブザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎

PGグループ、関東4コースと関西2コースで会員募集 2007年02月28日

PGグループのPGGIHは会員権相場上昇など募集環境の整備に伴い、会員数の少ないコースで新規・追加の会員募集を行う方針で、3月1日から関東4コースと関西2コースで会員募集を開始する。 平成2年開場のザ・GC竜ヶ崎はグループ入り後初の募集を開始する(4月1日より正会員のみ名変停止)。1次正会員が287.5万円、個人2名記名式の家族会員が515万円、2名記名式の法人会員が515万円。 平成4年開場の笠間CCも3月1日より名変停止し、グループ入り後初の新規募集を開始する。正会員が1次92.25万円、家族会員184.5万円。

ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎笠間カントリークラブ