ゴルフ会員権ニュース

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ザ セイントナイン東京(千葉)としてスタート 2021年11月10日

八幡カントリークラブ経営の平岩観光㈱は、10月31日で会員組織である八幡カントリークラブを解散、2021年(令和3年)11月1日よりクラブ名を「ザ セイントナイン東京」に変更。
経営会社の平岩観光㈱は商号変更の予定。
八幡CCの会員には、11月以降に全額返金、2018年12月26日以降の入会者には預託金額面金額と入会金を全額返金する。
新会員募集を計画。
募集金額は特別縁故1200万円(全額預託金=据置期間なし、譲渡可)で八幡CCの会員対象。
1次募集では募集金額を引き上げる方針。最終会員数は450名。
プレーはキャディ付きメインのスループレーに変更。

コース改造工事は終了、新12ホールの芝を養正中。当面は6ホールで営業。
新クラブハウスは来年12月完成予定で18ホールでの一般営業は完成状況で調整。

旧 八幡カントリークラブ

八幡CC(千葉)ゴルフ場名変更 2021年10月26日

八幡カントリークラブは、2021年(令和3年)11月1日より、ゴルフ場名称を変更する。

旧   八幡カントリークラブ
新   ザ セイントナイン 東京

八幡カントリークラブは2021年10月31日で解散。
ザ セイントナイン 東京発足後に新規会員を募集予定

旧 八幡カントリークラブ

八幡CC(千葉)1月2日より新西6ホール営業 2020年12月14日

八幡カントリークラブは、2020年1月より18ホール化に向け改修工事を実施中。
11月4日より9ホール営業をスタート、2021年1月2日からは新6ホール営業を行うという。
コースの改修工事期間の営業スタイルは、今年1月から11月3日までが東・中コースの18ホール営業、11月4日からがリニューアルした西6ホールと那加コース3ホールのホール営業、来年1月2日からは新西6ホールの営業。
プレー予約は新西6ホールを2周ラウンドするスタイルとなり、追加6ホールプレーも可能。
料金は、平日がメンバー及び法人無記名4,800円(追加6ホール2,000円)、ビジター5,800円(2800円)、ジュニア3,000円(1,000円)、土・日祝日がメンバー5,800円(2,000円)、法人無記名6,800円(3,000円)、ビジター9,800円(4,800円)、ジュニア4,000円(1,000円)。
改修工事は2期に分けて実施。1期は今年1月6日~12月末日まで西コースをクローズしリニューアル、2期は来年1月12日~11月末日まで東9ホール、中6ホールをクローズして実施する。工事はベント2グリーンの1グリーン化をメインにレイアウトを変更・改修、カート路新設、林帯間伐など。2期工事終了後の12月より新18ホール営業を開始。
なお、2020年12月25日より当分の間名義書換は停止。

旧 八幡カントリークラブ

八幡CC(千葉)1月より18ホール化の工事に着手 2020年01月08日

八幡カントリークラブは18ホール化の改修工事を2期に分けて取り掛かる。
第1期は、1月6日~12月末日まで西コースをクローズ、東コースと中コースの18ホールで営業。
第2期は、2021年1月12日~11月末日まで東コース9ホールと中コースの6ホールをクローズ、改修した西コースの6ホールと中コースの3ホールを合わせた9ホールで営業。

改修工事は、ベント1グリーン化をメインとし、レイアウトの変更と改修、カート路の新設、林帯間伐などを行い、2021年12月より新しいアウト・インの18ホール(全長6348ヤード)で営業する。

改修工事に伴い、2020年1月1日~12月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを行う。
名義書換料は、個人・法人正会員、法人無記名会員が通常20万円を10万円に、個人平日会員が10万円を5万円に、法人平日会員が15万円を7万5000円のそれぞれ半額となる。

旧 八幡カントリークラブ

八幡CC(千葉)オーナー交代、代表者が変更 2019年01月11日

八幡カントリークラブのオーナーが交代。
経営の平岩観光㈱は昨年12月で平岩健一代表取締役会長が退任、同観光の全株式を取得した合同会社TGRFの代表社員の関戸康浩氏が代表取締役に就任。会員の権利や預託金はそのまま継承、施設や運営の改善を行っていく意向。
合同会社TGRFはゴルフ場の経営や運営受託、コンサルティングを守備範囲としているという。
関戸氏は関西のゴルフ場運営会社に在籍しオーストラリアでのゴルフ場開発・運営を経験、その後外資系ゴルフ場運営大手や新規参入のゴルフ場運営会社などで多数のゴルフ場会社の代表も経験している。昨年4月18日、アイランドゴルフグループ時代に代表を務めていた美和ゴルフクラブ経営の㈱美和ゴルフクラブをバンリューゴルフ系から引継ぎ代表者に就任。TGRFの代表社員になったのも同日。ゴルフ場経営は八幡CCで2コース目。

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八幡CC(千葉)名義書換再開 2016年10月07日

八幡CCは10月1日より会員権の名義書換を再開。
名義書換料は従来通り、正会員・平日会員とも税別で20万円。
同クラブでは4月1日から9月30日まで名義書換を停止、補充会員募集を行った。募集金額は個人正会員と法人記名会員が税込41万6000円(会員保証金20万円、入会金21万6000円)、平日会員が36万6000円(内預託金15万円)。定員は合計100口で定員に達するまで募集は継続する。

旧 八幡カントリークラブ

八幡CC(千葉)補充会員募集 2016年03月28日

八幡CCは4月1日から9月30日まで募十会員募集を行う。期間中名義書換は停止。 募集金額は、個人正会員と法人記名会員が税込41万6000円(会員保証金20万円、入会金21万6000円)、平日会員が36万6000円(内預託金15万円)で、定員は合計100口。年会費は個人正会員と法人記名会員が2万7000円、平日会員が2万1600円。 今回会員募集を行うのは会員の高齢化に伴う償還により会員数が減ったためという。現会員数は2588名(内個人正会員2081名、法人正会員66口)。

旧 八幡カントリークラブ

八幡CC(千葉)3種類の補充募集、無記名は早々締切 2012年06月11日

八幡カントリークラブは4月1日より『正会員』『平日会員』『法人無記名』の3種類の補充会員募集を行っている。 そのうちの法人無記名は、募集金額が71万5000円(入会金31万5000円、預託金40万円)、1口で4名が利用でき、定員が10口と少なかったことから募集前より入会希望者があり早々に定員に達した。正会員は募集金額61万5000円(入会金31万5000円、預託金30万円)で定員70口、平日会員(土可)は36万円(1万円、15万円)で定員20口。入会条件は20歳以上の日本国籍者。 同CCでは募集について「開場44周年を迎え高齢化により退会した会員の補充に伴う限定募集」を強調、会員紹介などで入会者を募っている。正平会員の入会者は60歳前後のリタイアを控えたサラリーマンが多い。同CCには家族登録制度がありリタイア後の生活設計も考えての入会者もいるという。

旧 八幡カントリークラブ