ラウンドレポート
REPORT

麻生カントリークラブ(茨城) プレー日:2016年04月16日

バック
18H/P72/6905y
レギュラー
18H/P72/6403y
コースレート
ブルー72.4/ホワイト70.0
開場日 昭和 51年
会員数 1383 名
経営会社 麻生観光開発株式会社
プレースタイル キャディ付/セルフの選択制/乗用カート
アクセス 東関東自動車道・潮来ICより13km/常磐自動車道・土浦北ICより37km
電車JR総武鹿島線・潮来駅下車
クラブバスJR潮来駅より運行(予約制)
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昭和51年開場で40周年を迎えた霞ヶ浦湖畔に広がる丘陵・林間コース。
経営母体は兼松。
自然の池を巧みに採り入れ、松林などの豊富な樹木を生かしたレイアウトになっています。
Sグリーンですと距離は短めになりますが、Rグリーは距離もありコースレートが72.4が示すように戦略性が高くなります。
グリーンは一年を通して状態もよく、高速グリーを堪能できます。
練習設備はドライビングレンジ以外に広めのアプローチ・バンカー練習場があります。
当コースは現在名義書換料特別料金キャンペーンを実施中で、通常正会員50万円のところ20万円になっています。
HOLE123456789TOTAL
PAR45434454336
HOLE101112131415161718TOTAL
PAR45434434536
IN コース ホール No.1 Par4/BLUE380y/WHITE354y
ティーショットが打ちおろし、セカンドショット打ち上げのストレーなミドルホール。
ティーショットは左のバンカーを避けたい。
IN コース ホール No.2 Par5/BLUE542y/WHITE522y
ティーショットの狙い目は右バンカーの左サイド。セカンドショットは左サイドのバンカーに注意。
IN コース ホール No.3 Par4/BLUE396y/WHITE373y
右ドッグのミドルホール。ティーショットの狙い目はフェアウエイ左サイド。
IN コース ホール No.4 Par3/BLUE190y/WHITE162y
縦長グリーンのショートホール。グリーン手前のバンカーに注意。
IN コース ホール No.5 Par4/BLUE381y/WHITE354y
セカンドショットが打ち上げとなるミドルホール。
IN コース ホール No.6 Par4/BLUE418y/WHITE375y
ほぼストレートなミドルホール。右グリーンの場合はグリーン右手前の池に注意。
IN コース ホール No.7 Par5/BLUE573y/WHITE518y
ティーショットはフェアウエイセンターの樫の木を避けて攻める。
IN コース ホール No.8 Par4/BLUE372y/WHITE352y
フェアウエイ両サイドが谷になっているので、距離より方向性を重視。
IN コース ホール No.9 Par3/BLUE196y/WHITE176y
距離のある池越えのショートホール。
IN コース ホール No.10 Par4/BLUE430y/WHITE391y
ティーショットは左バンカーの右サイド。

IN コース ホール No.11 Par5/BLUE510y/WHITE494y
右ドッグのロングホール。セカンドショットは谷越え。
IN コース ホール No.12 Par4/BLUE336y/WHITE312y
ストレートなミドルホール。中央の樹木がスタイミーになる。
IN コース ホール No.13 Par3/BLUE170y/WHITE139y
短めのショートホール。グリーン周りのバンカーに注意。
IN コース ホール No.14 Par4/BLUE403y/WHITE378y
左サイドはOB。ティーショットは右目に。
IN コース ホール No.15 Par4/BLUE390y/WHITE351y
池越えのミドルホール。左サイドはOB。
IN コース ホール No.16 Par3/BLUE191y/WHITE172y
左手前は池。グリーン周りのバンカーに注意。
IN コース ホール No.17 Par4/BLUE461y/WHITE434y
右ドッグのミドルホール。セカンドショットは池越えの難しいホール。
IN コース ホール No.18 Par5/BLUE566y/WHITE546y
ティーショットは右バンカーの左サイド。グリーンは右に振られているので、セカンドショットは左側から攻めたい。
麻生カントリークラブ 施設ガイド
クラブハウス
クラブハウス
ロッカー
アプローチ
アプローチ
ドライビングレンジ
パッティンググリーン
魚介つけ麺 1100円
カツ煮定食 1200円
麻生御膳 1300円