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千葉カントリークラブ

物件内容 ・買い物件
概算費用
会員権代金 3,900,000
入会預託金
手数料 -78,000
名義書書換料
年会費(参考、月割り可)
合 計 3,822,000
※年会費は別途清算
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基本情報
コース所在地 千葉県野田市蕃昌4(野田コース)  野田市中里3477(川間コース)  野田市堤根167(梅郷コース)
電話番号 04−7122−1551(野田) 04-7129-4111(川間) 04-7122-1100(梅郷)
予約電話番号 04−7122−1551
経営会社名 株式会社千葉カントリー倶楽部 
経営会社住所 千葉県野田市蕃昌4
経営情報
ホール数 63H       野田コースP72 6767Y  川間コースP108 9881Y  梅郷コースP72 7111Y    
設計者 野田コース:藤田 欽哉  川間コース:富澤 誠造   梅郷コース:安田 幸吉
加盟団体 JGA・KGA
コースレート 野田コース72.2  川間コース73.1・72.9・72.6   梅郷コース73.4
開場日 野田コース:昭和29年10月9日 川間コース:昭和32年11月11日 梅郷コース:昭和35年9月25日 
会員名簿 平成 9年度
会員数  正会員 3155名
 平日会員(月~土プレー可) 150名
 週日会員(月~金プレー可) 106名
    (平成29年11月現在)
定休日 梅郷・野田:毎週月曜日,12月31日・1月1日・2月1日・8月15日  川間:12月31日・1月1日・2月1日・8月15日
練習場 野田・梅郷230Y 23打席  川間250Y 17打席   アプローチ・バンカー
宿泊施設 なし
系列コース
アクセス 常磐自動車道・柏ICより9.5km(野田コース)、15km(川間コース)、7km(梅郷コース)
電車東武アーバンパークライン・春日部~清水公園駅下車 16分(野田コース)
                  春日部~川間駅下車 11分(川間コース)
                  流山おおたかの森~野田市駅下車 15分(梅郷コース)
クラブバス清水公園駅より運行(野田コース)  5分  7:00 7:20 7:40 8:00 8:20 8:40 9:00 9:20
        川間駅より運行(川間コース)   15分  7:00 7:40 8:20 9:00 9:40
        野田市駅より運行(梅郷コース)  10分  7:00 7:30 8:00 8:30 9:00 9:30 
コース詳細 梅郷コース:フラットな林間コースだが、各ホールをセパレートした松林が同時にOBとなっており、フェアウエイのアンジュレーションとバンカー、立木が正確なショットを要求する。
川間コース:西コースは正確な方向性を要求する味わい深いコース。南コースは変化に富んだコース。東コースは池が多く、適度なアンジュレーションなど特徴あるコースになっている。
野田コース:アウトは林間コースでフラットだが、フェアウエイの幅がやや狭い。インもアウトと同様の特徴を持っている。

※週日(土・日祝日不可)会員募集(27/8/1〜28/3/31まで)・・個人・法人合わせて166名(内、女性は38名まで)で定員に達し次第締め切り。
資格は、現会員の推薦による会員の親族・友人・知人で義務教育終了した日本国籍者の入会審査合格者。
募集金額は入会金(税別)が男性250万円・女性290万円、入会預り金50万円、年会費4万円。その他詳細はお問い合わせください。

梅郷コース
☆1962年 第27回日本オープン  優勝 杉原輝夫
  2014年 第79回日本オープン  優勝 池田勇太
野田コース
☆2003年 第36回日本女子オープン  優勝 服部道子

☆☆平成30年度JGA主催競技開催(野田コース)
 9/27~9/30  日本女子オープンゴルフ選手権競技

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会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税別) 150 75 50
入会預託金 (万円) 300 200 50
年会費 (万円・税別) 8 5 4
入会条件 ・日本国籍者(義務教育修了者)
・外国籍入会:不可
・紹介者:正会員(推薦状必要) 在籍5年以上の正会員の場合は1名・在籍5年以下の正会員の場合は2名・女性入会:女性名義から
・面接有(入会希望者本人のみ
・推薦者の同伴も可)
・法人⇔個人(法人は1口2名記名式)
証券サンプル
地図
千葉カントリークラブ
340 4999

千葉CC(千葉)週日会員の名義書換を4月より再開 2017年04月07日

千葉カントリークラブは週日会員(土不可)の名義書換を4月1日より再開。
週日会員の名義書換料は税別50万円で別途入会預り金50万円(据置期間なし・退会時返還)が必要となる。年会費は4万円。
今回の名義書換再開で当面募集予定はない。

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千葉CC(千葉)週日会員募集延長 2016年03月11日

 株主会員制の千葉カントリークラブは昨年8月より開始した週日会員募集を平成28年12月31日まで延長する。週日会員の募集は、税別で男性250万円、女性290万円、入会預り金50万円(据置期間なし=退会時返還)、年会費4万円(初年度月割)で行っている。最終延長として50名を募る。 入会者には週日会員証、入会預り金の預り証を発行。譲渡の際の名義書換料は個人・法人とも50万円。将来週日会員が正会員権を取得し名義書換申請により正会員として入会した場合は現行の正会員の名義書換料150万円から50万円免除。入会資格は現会員の推薦による会員の親族・友人・知人であり、入会審査を合格した者、かつ義務教育を修了し日本国籍を有する者。推薦人が在籍5年以上の場合は正会員1名、在籍年未満の場合は正会員2名の推薦・保証が必要。 同クラブには3コースあり、週日会員として土・日祝日を除く平日とクラブ指定の順平日に会員として利用できる。プレー代は野田コース1万1892円、梅郷コースが1万812円、川間コースが9358円。なお、電磁カートによるセルフでラウンドする川間コースは4~6月の平日、会員同伴でプレーしたビジターのプレー料金を安くする”ゴルフラリー″を行う。1回目1万5998円、2回目1万4998円、3回目1万3998円となり4回目以降は期間内何度でも3回目の料金となる。会員はビジター7名まで同伴できる。

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千葉CC野田G場(千葉)9月20日リニューアルオープン 2015年09月28日

株主会員制の千葉カントリークラブは、野田ゴルフ場の改修工事が終了、9月20日にリニューアルオープン。 2月からクローズして2ベントグリーンの1グリーン化と電磁乗用カート導入のためのカート路工事を行った。新設された1グリーンは平均550平方メートルと他コースと同規模でホールの入れ替えはせず改造したが、以前の小さな2グリーンより大きくなったという。ベントの芝は007。 支配人は、電磁誘導で歩きプレーの梅郷、乗用カートでセルフの川間、キャディ付で電磁乗用カートの野田と3タイプ選べるようになったと説明、プレー代は梅郷と比べカート台の1080円がプラスとなる。電磁乗用カートは5人乗りで50台導入。野田コースは来年女子の2部ツアーの会場に予定されている。

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千 葉CC川間、9H閉鎖しベント1グリーンに 2006年06月19日

千葉カントリークラブ(計64H 千葉)の川間コース(27H)は、今年から3年計画の予定でグリーンやホールの改造を行うことを決め、2月には東コース(9H)をクローズして工事に入った。同CCはベントとコウライの2グリーンだが、これをベント1グリーンに改造する。採用したベント芝は「A−2」で5月に播種を終了し、現在は刈り込みなど養生に入っている。また、同時にホールの改造工事にも着手。3番はパー4からパー5に、以下4番(5→4)、5番(4→5)、8番(5→4)と4ホールのパーを変更する。トータルのパー36は従来通り。改造設計は川田太三氏、施工は朝日造園で、9月末完成、10月からの使用開始を目指している。

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