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水戸グリーンカントリークラブ・山方コース
中心相場:----

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基本情報
コース所在地 茨城県日立大宮市照田1507
電話番号 0295-57-3331
予約電話番号
経営会社名 エビハラスポーツマン株式会社 
経営会社住所 東京都中央区銀座8−12−10 銀座槇町ビル8F
経営情報
コース詳細 オーソドックスを基本にしながら随所にアメリカンスタイルを取り入れている。
全体にフラットで、大小の池やガードバンカーも利いており、グリーンも大きく戦略性が高い。
アウトはフェアウェイ幅が広いので思い切ったショットが打てるが、
グリーンのアンジュレーションが厳しく高度なパッティング技術が要求される。
インはバンカーが多く、池も利いていて狙い所が限定され造り。
正確なショットが要求されている
ホール数 18H   Par72 6955Y
設計者 海老原 寿人  鈴木 正一
加盟団体 JGA・KGA
コースレート 72.6
開場日 1991年(平成3年)11月7日
会員名簿
会員数
定休日 毎週月曜日 12月31日 1月1日
練習場 250Y 25打席  バンカー練習場有り
宿泊施設
系列コース 夏泊GL・松ヶ峯GC・びわの平GC他
アクセス 常磐自動車道・那珂ICより19.7Km  現在地からのルート
電車JR常磐線・水戸駅  JR水郡線・山方駅  現在地からのルート
クラブバスなし 水戸駅からタクシーで約40分  山方駅からタクシーで約10分
コース概要
備考
会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税込) 22
入会預託金 (万円)
年会費 (万円・税込) 1.98
入会条件 ・推薦者 会員1名(在籍5年以上)印鑑証明書添付
入会必要書類 ・カラー写真2枚(3cm×2.4cm)
・推薦状
・印鑑証明書
・住民票
・登記簿謄本(法人の場合)
・「約款・規約」
譲渡必要書類 ・入会保証金証書
・パス型会員証(紛失の場合は、再発行申請書を添付)
・登記簿謄本(法人の場合)
・ネームプレート、バッヂ
・名義書換願書
・譲渡届
・印鑑証明書
入会手続き 書類一式を東京本部へ郵送→入会承認通知書及び振込用紙を送付→
名義書換料支払い→理事会承認に会員としてプレー可
理事会 入会審査は随時受付(理事会承認は毎月1日と15日)

法人⇔個人
証券サンプル等
地図
水戸グリーンカントリークラブ・山方コース

ゴルフ関連NEWS

水戸グリーンCC(茨城)年内いっぱいで照田コース閉鎖 2016年08月10日

 水戸グリーンカントリークラブは会員に照田コース27Hを今年12月末までで閉鎖すると案内した。メガソーラー事業者へ土地を売却するという。山形コースは従来通り営業を続ける方針で、会員は利用可能コースが減少するものの、クラブのプレー権には変更ないという。退会償還に関しても再生計画に則り対応すると説明。名義書換も停止しない。 照田コースはアウト・イン・フラワーの計27ホール。平成11年には照田コースにも新クラブハウスを建設していた。ゴルフ場を取り巻く環境の厳しさやメガソーラー事業への土地提供の話から今回の決定になったという。 経営のエビハラスポーツマン㈱は平成18年に自主再建型の民事再生計画が認可・成立しており、継続会員の預託金は15%を新規預託金(10年据置き)とした一方で、退会会員を含む一般債権者への弁済は翌年から6年間の分割で計8%、一括弁済は10年後に弁済(但し弁済額に限度あり)等となっていた。

水戸グリーンカントリークラブ・山方コース

エビハラスポーツマン(株)の再生計画案が可決 2006年09月13日

水戸グリーンCC照田コース(27H 茨城)、同CC山方コース(18H 茨城)、夏泊Gリンクス(18H 青森)を経営し、民事再生手続中のエビハラスポーツマン(株)の債権者集会が9月6日に開かれ、賛成多数で再生計画案が可決し、東京地裁から翌7日に認可決定を受けた。同社の計画案は自主再建型で、退会会員を含む債権者への弁済については債権者平等の原則から、弁済率や弁済時期の違う一括弁済と分割弁済の2つの方式を採用し、債権者が選択できるようにしているなどの特徴がある。会員に関する再生条件は、継続会員の預託金は85%をカットし、残り15%を新預託金(10年据置き)にする。一方、退会会員を含む一般債権者は、一括弁済か分割弁済かを選択。一括弁済を選択した退会会員及び一般債権者へは、債権額の15%を10年後に弁済する。分割弁済を選択した場合は、8%を来年3月末日から6回(6年)に分けて弁済。

水戸グリーンカントリークラブ・山方コース

エビハラスポーツマン、2月17日に民事再生法を申請 2006年02月24日

エビハラスポーツマン(株)は、2月17日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。同社は昭和45年4月に設立。47年に水戸グリーンCC(茨城)を当初27ホールで開場し63年に36ホール化、さらに平成3年に9ホール増設し照田コース(27H)、山方コース(18H)の2コースとなった。また、昭和62年に既設コース(太平洋Cむつ椿C)を買収し閉鎖改造後、平成4年に夏泊ゴルフリンクス(18H、青森)としてオープン、平成7年に日本プロ選手権を開催して話題ともなった。同社は、ゴルフ場経営準大手のエビハラスポーツマングループ中核会社で、上記の直営ゴルフ場のほか、グループには松ヶ峯CC(新潟)、球 磨CC(熊本)びわの平GC(青森)の3コースあるが、債権者向け通知で、「これら関連3社は全く別法人で経営的には問題なく、現在のところ法的整理を申し立てる予定はない」と報告している。

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