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OGMがディアレイクCC(栃木)でメガソーラー開発 2013年06月28日

オリックス・ゴルフ・マネジメント合同会社はディアレイク・カントリー倶楽部の遊休地を使い大規模太陽光発電所(メガソーラー)を開発する計画で6月21日起工式を挙行、工事に入った。工事完了予定は12月、来年1月より売電を開始する方針。 練習場とコースに隣接する敷地(約6万1700平方メートル)に約1万360枚のパネルを設置する。最大出力約2540kW、年間発電量は約240万kWで一般家庭の電力消費量約700世帯分に相当。 OGMでは武蔵OGMGC・奈良若草CCで自社施設内の利用目的で太陽光発電を行っているが、売電目的の太陽光発電は初めて。

ディアレイク・カントリー倶楽部