デイスター(千葉)太陽光発電利用の乗用カートを導入 - ゴルフ会員権のご購入・ご売却でしたら(株)日本橋・グリーンゴルフ

ゴルフ会員権ニュース

NEWS
ニュース年月
年月

デイスター(千葉)太陽光発電利用の乗用カートを導入 2011年03月09日

今年4月からパブリック制に移行し(株)大林組の直営となるデイスターゴルフクラブは、太陽光電池のソーラーパネルを装着した乗用カート(2人乗り2台、5人乗り3台の計5台)を導入。大林組が積極的に取り組んでいる環境対策の一環としての導入と同GCは説明している。 発電システムはデンマークの会社が開発した「ソーラードライブ」で、販売代理店の(株)ボンマックスは電気代が大幅削減でき、バッテリーの寿命も2〜3倍に延びるとしている。カートの天井に備え付ける「MPPT」で充電残量も確認できるという。デイスターはこのシステム導入の国内初のゴルフ場。無料お試しキャンペーンとしてゴルフ場にでもカートを無料で貸し出している。