レイクウッドコーポが4コースの新証書発行準備開始 - ゴルフ会員権の売買は日本橋・グリーンゴルフ

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レイクウッドコーポが4コースの新証書発行準備開始 2010年11月26日

レイクウッドGC等4コース経営の(株)レイクウッドコーポレーションは、会員に新預託金証書を発行する準備に着手。新預託金が1円単位になることもあり発行準備に約2ヶ月を要する見込み。会員権の売買については、これまで預託金証書に代わる「債権譲渡契約書兼会員権発行契約書」で取り扱っているが、新預託金証書の発行により今後は「会員証」とセットでの取扱とする。 4コースの会員数と新証書の最多価格帯は、レイクウッドGCが440名弱で440万円、平塚富士見CCが約3100名で約40万円、レイクウッドGC富岡Cが約550名で約120万円、レイクウッドGCサンパーク明野Cが約80名で約200万円となった。 同社では、今回の新証書発行を機になお一層お客様目線をベースにした改良や美化の追及を徹底、新生レイクウッドグループとして更なる飛躍を図りたいとしている。

平塚富士見カントリークラブ