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サンヒルズカントリークラブ

物件内容 ・売り物件
概算費用
会員権代金 400,000
入会預託金
手数料 50,000
名義書書換料 300,000
年会費(参考、月割り可) (40,000)
合 計 790,000
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基本情報
コース所在地 栃木県宇都宮市上横倉町1000
電話番号 028−665−4111
予約電話番号 028−665−6111
経営会社名 株式会社 サンヒルズ 
経営会社住所 栃木県宇都宮市上横倉町1000
経営情報
コース概要 宇都宮ICから7分という恵まれた丘陵地に展開する。豊富な樹木が落ち着いた雰囲気を醸し出し、まったく個性の異なる2コースが楽しめる36ホールス。敷地内に湧く温泉露天風呂が、プレーの疲れを心地よく癒してくれる。
ホール数 36H   P144   13670Y
設計者 R・トレント・ジョーンズJr
加盟団体 JGA・KGA
コースレート 71.4
開場日 平成 3年
会員名簿 未発行
会員数 1800 名
定休日 無休
練習場 250Y 26打席  アプローチ・バンカー
宿泊施設 あり
系列コース PGMグループ
アクセス 東北自動車道・宇都宮ICより5km
電車東北新幹線・宇都宮駅下車
クラブバス宇都宮駅より運行 8:30
コース詳細
会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税別) 31/3/31まで
30
20
入会預託金 (万円) 0 0 0
年会費 (万円・税別) 4 0 3
入会条件 ・年齢20歳以上
・推薦保証人:正会員1名(法人の場合は不要)
・クラブ規定の誓約書を提出できること
・女性入会:制限なし
・外国籍入会:制限なし
・法人:企業内容の優良な法人であること。登録者は個人会員資格に準じること。
・法人⇔個人
証券サンプル
地図
サンヒルズカントリークラブ
633 5583

新たなるブランド「GRAND PGM」 2017年07月12日

 PGMホールディングス㈱のゴルフ場運営子会社であるパシフィックゴルフマネージメント㈱は、新たなるブランド「GRAND PGM(グラン ピージーエム)」を全国8か所のゴルフ場を対象に7月上旬より順次展開していくと発表。GRANDは『豪奢な・威厳のある』という意味で、「日本のゴルフをもっと豊かに、もっと上質に」をコンセプトに威厳と品位を兼ね備えたハイグレードなゴルフ場に冠されるブランドという。
 同ブランドに選定したゴルフ場ではコース改修やクラブハウスのリニューアル工事が概ね完了しており、来場者にクラブライフをこれまで以上に愉しんでもらえるようハイグレードゴルフ場に相応しいおもてなしの心で、質の高いサービスの提供を目指す。併せて案内看板や各種コミュニケーションツールの一部については「GRAND PGM」のシンボルマークを冠したものに変えていく。
 同ブランドとして運営するのは、総武CC総武C、美浦GC、ザ・GC竜ヶ崎、千代田CC、セゴビアGCイン・チヨダ、プレステージCC、PGMGR沖縄、サンヒルズCC。 
 コース・ハウス施設・植栽エリア等全般の管理に力を入れ、従業員研修により出迎え・挨拶を徹底、入浴時のシューズクリーニングなどの質の高いサービスをめざし同ブランドの周知を図りたい考え。昼食も特別メニューを提供。
 

総武カントリークラブ美浦ゴルフ倶楽部ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎千代田カントリークラブセゴビアゴルフクラブ・イン・チヨダプレステージカントリークラブサンヒルズカントリークラブ
5071

サンヒルズCC(栃木)5月1日リニューアルオープン 2017年05月22日

 サンヒルズカントリークラブは5月1日にリニューアルオープン。
 主な内容は宿泊施設の充実で、高級感あるロイヤルハウスをツイン6室新設、コテージ8棟も整備。ハウス併設のホテルには64室あるが繁忙期には満室になることがあるため充実させた。
 クラブハウス内も絨毯や壁、家具、ソファを新しくしてハイエンドな雰囲気に生まれ変わった。
 WESTコース3・4・5番にかかる大きな池の改修の他、カート道路の整備、バンカーの砂の入れ替え、グリーン芝の補修・張替え、被雷小屋の修復等も改修中ないし終わったという。

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サンヒルズCC(栃木)を㈱平和の石原オーナーが取得 2016年08月19日

 サンヒルズカントリークラブは7月1日、経営交代した。㈱サンヒルズは新設分割で新設されたサンヒルズカントリークラブ㈱にゴルフ場事業を継承。株式を保有していたヒューマックスは、平和・PGMグループオーナーの石原昌幸グループ会長が代表を務めるエンドレス合同会社に株式と経営権を譲渡、石原氏がサンヒルズカントリークラブ㈱の代表者にも就任している。 同CCは21年4月よりパシフィックゴルフマネージメント㈱(PGM)にゴルフ場運営を委託しており、PGMとしてはオーナーのゴルフ場を運営受託する形になった。PGMのP-CAP制度のうち、他のグループゴルフ場を優待料金で移用できる特典に変更はない。会員権は再生計画で認可となった新預託金のまま継承。現会員数は約1800名。 ㈱平和は東証一部上場会社で筆頭株主の石原氏は配当収入でも相当の資産があり個人的にゴルフ場を保有することになった模様。石原氏はジュニアゴルファー育成財団に基金を提供するなど業界への還元も行っている。

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サンヒルズCC(栃木)名義書換再開 2009年09月07日

サンヒルズカントリークラブは、証券の差替え等で1月より停止していた名義書換を、9月10日より再開。 名義書換料は従来と同額で、正会員60万円、平日会員20万円。名変の受付は新証券のみ。条件は変更なく、20歳以上、2年以上在籍の正会員2名の推薦など。 同クラブは、4月1日よりPGMがリース契約で運営しており、現会員数は約1800名。

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サンヒルズCC(栃木)再生計画案認可決定 2008年12月08日

民事再生法の適用を申請していたサンヒルズカントリークラブを経営する(株)サンヒルズは、再生計画案が可決、認可決定を受けた。 ヒューマックスグループの基幹会社の(株)ヒューマックスから支援を受け再建。資本金は100%減資した上、新発行の株式をヒューマックスが引き受ける。運営についてはパシフィックゴルフマネージメント(株)に委託。 会員への再生条件は、預託金の5%を退会会員には一括弁済、継続会員には新預託金(10年据置き)とし、10年経過後は退会を条件に一括弁済する.。

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サンヒルズCC(栃木)再生計画案を配布 2008年11月10日

サンヒルズカントリークラブ経営の(株)サンヒルズは債権者に再生計画案を配布。 ヒューマックスグループの(株)サンヒルズはグループ支援を受けて再建の方針。計画案によると、資本金1億円を100%減資した上新たに発行する株式をグループの基幹である(株)ヒューマックスに割り当てる。債権者への弁済は、自己財産とヒューマックス等からの借入金で行う。運営はパシフィックゴルフマネージメント(株)に委託。一般債権者の債権額及び退会会員の預託金に対する弁済率は5%。継続会員は預託金の5%が新預託金(10年据置き)となり、10年経過後は退会を条件に一括弁済する。 計画案を決議する債権者集会は12月3日。

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