ゴルフ会員権相場
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日光カンツリー倶楽部

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基本情報
コース所在地 栃木県日光市所野2833
電話番号 0288−54−2128
予約電話番号 0288−53−5872
経営会社名 社団法人日光カンツリー倶楽部 
経営会社住所 東京都台東区花川戸1−4−16 東武ビル
経営情報
ホール数 18H   P72   7061Y
設計者 井上 誠一
加盟団体 JGA・KGA・GGG
コースレート 73
開場日 昭和 30年
会員名簿 平成 8年度
会員数 1250 名
定休日 毎週火曜日,12月31日・1月1日
練習場 250Y 16打席  アプローチ・バンカー
宿泊施設 あり
系列コース
アクセス 日光宇都宮道路・今市ICより6km
電車東武日光線・日光駅下車
クラブバス東武日光駅前より運行 9:18 (8:25 9:22 9:29 9:50は要予約)
コース詳細 アウト・インに比べてフェアウエイの幅がゆったりしており、思い切ったプレーができるが、アウトで慎重にスコアをまとめたほうがよい。
イン・樹木が多く、曲げると林に入りやすい。全般に攻めやすく見えるが実際は手ごわい。

※法人正会員募集(30/11/1~)
募集会員:法人1名記名式
募集金額(税込):399万6000円(2株式取得代183万6000円、入会金216万円)
定員:20口
*会員の紹介が必要


☆2003年 第68回日本オープン  優勝 深堀圭一郎


平塚富士見CCと日光CCが相互利用提携
平塚富士見カントリークラブと日光カンツリー倶楽部と、平成30年6月1日より相互利用提携を開始。
日光CCの会員は1~3月の平日に平塚富士見を10,920円で利用できる。また、日光の会員が平塚富士見の翌日にレイクウッドGCもプレーする場合、特約料金でプレーできる。
    ※詳しい料金については右上のニュースをご覧ください≫
会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税別) 200
入会預託金 (万円) 0 0 0
年会費 (万円・税別) 9 4.5 0
入会条件 ・年齢30歳以上
・紹介者:在籍5年以上の正会員2名(実印捺印)
・女性入会:可
・法人入会は一切不可
証券サンプル
地図
日光カンツリー倶楽部
662 9538

日光CC(栃木)法人正会員を募集(募集金額399.6万円) 2018年10月10日

一般社団法人日光カンツリー倶楽部は11月1日より、2020年プロゴルフ選手権開催を記念した法人正会員を募集。通常の名義書換は停止しない。1名記名式で募集価格は税込で399万6000円(2株式取得代183万6000円、入会金216万円)。定員は20口の予定。会員の紹介が必要。
法人会員は同倶楽部創立以来久々の募集で、自社保有の株券を充てる。
なお、2020年の日本プロゴルフ開催に向け、ティグラウンド増設等改修工事の予定。

日光カンツリー倶楽部
9595

ニュー南総GC(千葉)名義書換を11月1日より再開 2018年10月05日

アコーディアグループのニュー南総ゴルフ倶楽部は名義書換を11月1日より再開する。
名義書換料は税別で、正会員50万円、特別平日無記名会員(月~金、日曜日可)30万円、平日無記名会員(月~金可)20万円。
トランスファー制度、家族入会割引、シルバーステイタス割引、新グランドステータス制度は適用対象外。

ニュー南総ゴルフ倶楽部
9596

㈱太平洋クラブが期間限定で神宮外苑G練習場にショップを出店 2018年10月05日

㈱太平洋クラブは、明治神宮外苑ゴルフ練習場内に2019年12月末までの期間限定でオリジナルプロショップブランド“Select The Club”を10月1日にオープン。都内初出店の第7号店。ゴルフ練習場のロビーで営業していたプロショップのスペースをリニューアルして新ショップが完成。総面積約112平方メートル。

太平洋クラブ
9500

飯能グリーンCC(埼玉)預託金額面差し替え額を変更 2018年10月01日

飯能グリーンカントリークラブは市場から調達した会員権の預託金額面取り扱いを10月1日より変更する。
400万円以上の預託金証券は一律220万円の額面に、それ以外は最低額面金額に達するまで、最大100万円切り下げての額面に変更。従来、正会員は80万円まで切り下げることとしていたが、120万円額面が出回るようになったため最低でも20万円は残すようにしたという。その最低額面は正会員20万円、平日会員10万円。名義書換料等に変更はない。

飯能グリーンカントリークラブ
9503

石川遼プロのマネジメント会社がゴルフ場を経営 2018年10月01日

男子ゴルフツアー選手会長である石川遼プロのマネジメント会社で両親が役員を務めるケーアイ企画㈱が9月25日、福島の棚倉田舎倶楽部の経営権を取得、ゴルフ場経営に進出した。
同倶楽部経営の棚倉開発㈱の株式をケーアイ企画が取得し父親で同企画会長の石川勝美氏が同開発の新社長となった。社長以外の従業員はすべて継承、倶楽部名・会社名・会員の権利等は変更せずゴルフ場を運営する。同倶楽部の親会社だった㈱ホスピタリティオペレーションズ(那須CCを経営)より株式譲渡を受けた。
勝美氏は、経営ゴルフ場を探していたこと、福島県内のゴルフ場関係者に会い関心を持ったこと、同コースを使ったジュニア育成や将来のトーナメント開催に向けたコース改修に意欲があることなどを話した。
総支配人はこれまで以上に知名度が向上し地域の活性化につながることを期待しているという。

棚倉田舎倶楽部