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昇仙峡カントリークラブ

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基本情報
コース所在地 山梨県甲斐市牛句3859
電話番号 0552−77−7611
予約電話番号 0552−77−7613
経営会社名 株式会社昇仙峡カントリークラブ 
経営会社住所 山梨県甲斐市牛句3859
経営情報 2012/5/21民事再生法
2013/12/20終結決定

2012/8シャトレーゼグループが経営権を取得
(系列コース:城山CC、東雲GC、甲斐ヒルズCC、春日居GC、都留CC、ヴィンテージGC、シャトレーゼCC野辺山、小海リエックス・CC、富士見ヶ丘CC)

≫詳しくは「ニュース」(右上)をご参照下さい
ホール数 27H   27 H  P 107   9705 Y
設計者 発知 朗
加盟団体 JGA・KGA
コースレート 71.1
開場日 昭和 45年
会員名簿 平成 3年度
会員数 2456 名
定休日 1月、2月の金曜日,1月1日
練習場 250Y 24打席  バンカー
宿泊施設 紹介あり
系列コース
アクセス 中央自動車道・甲府昭和ICより11km、双葉SAスマートICより7km(ETC装着)
電車JR中央本線・甲府駅下車
クラブバス甲府駅より運行 (土日祝)8:40 (平日)要予約
コース概要 甲府盆地の北川、商戦今日に近い茅ヶ岳の南側にレイアウトされた、変化に富んだ27ホール。
備考
会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税別) 50 25
入会預託金 (万円) 0 0 0
年会費 (万円・税別) 2.5 0 1.5
入会条件 ・日本国籍者
・外国籍入会:不可
・推薦者:正会員1名
・女性入会:可
・法人⇔個人(2名の場合は同時書換のこと)
証券サンプル等
地図
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ゴルフ関連NEWS

昇仙峡CC(山梨)認可決定 2012年12月17日

昇仙峡CCを経営し、再生手続中の(株)昇仙峡カントリークラブの債権者集会が開かれ、会社側の提示した再生計画案に大多数の債権者が賛成、東京地裁から認可決定を受けた。計画案は会社案と会員等債権者案の2通が配布され、会社案賛成・債権者案賛成・両案反対の中から選択して投票。出席者数の80.26%が(株)シャトレーゼホールディングスをスポンサーとした会社案に賛成。 (株)昇仙峡CCは100%減資後に新たに発行する募集株式をシャトレーゼHDに割り当てる。会員に対する再生条件は、退会会員には10万円+10万円を超える部分のおよそ30%を認可決定確定後4か月以内に一括弁済。継続会員の新預託金は10万円(据置期間なし)とし、その余りの部分を4ヶ月以内に弁済する。

昇仙峡カントリークラブ

昇仙峡CC(山梨)シャトレーゼとスポンサー契約を締結 2012年08月27日

再生手続中の昇仙峡CC経営の(株)昇仙峡カントリークラブは、(株)シャトレーゼホールディングスと8月3日にスポンサー契約を締結し、手付金として1億6000万円を受領したと会員等の債権者に報告。さらに、再生計画案の概要についても、拠出金の8億円の他に(株)昇仙峡CCの資産から3000万円以上を弁済金に当てる、また(株)昇仙峡CCの再生債権総額約36億円の内約15億8100万円を有する唯一最大の金融債権者であるローンスターグループの(株)スター・キャピタルが「(株)昇仙峡CC作成の再生計画案が早期かつ円満に確定するなら配当率約5%の8000万円の弁済額で応じるとの回答を得た」と報告。 再生計画案を慎重に作成するためとアンケートを実施。『シャトレーゼをスポンサーとする再生計画の概要に賛成する』『正式な再生計画案を受領してから考える』『シャトレーゼをスポンサーにする再生計画の概要に反対する』から選択するよう求めている。 会員組織「昇仙峡CC会員の権利を守る会」では滝田建材(株)をスポンサー候補としていると報告。また同会は会員に再生手続に関する債権者としての判断のほぼすべてを弁護士等に委任するよう薦めている。(株)昇仙峡CC側は守る会の動きに強く反発、スポンサーの選定は公平・公正な手続きで行った事を強調。

昇仙峡カントリークラブ

昇仙峡CC(山梨)スポンサーにシャトレーゼを選定 2012年08月06日

昇仙峡CCの経営会社で再生手続中の(株)昇仙峡カントリークラブは公募していたスポンサーの候補を選定し会員等に明らかにした。選定されたスポンサー候補は(株)シャトレーゼホールディングス。会員向けの通知によるとこの入札には4社が参加、シャトレーゼは8億円の最高入札価格を提示し、「8億円は自己資金で調達」「会員重視の経営」「従業員の雇用も確保」などの約束をしていることから最優先のスポンサー候補にしたと説明。 予定している再生計画案の概略は、退会会員には弁済額を一括弁済、継続会員には弁済額から10万円を預託金とし、残額は一括弁済する。シャトレーゼ提案のゴルフ場運営は、競技会の充実・グループゴルフ場の優待利用・会員中心の運営など。 ちなみに今回の再生手続に関し、昇仙峡CCの会員の一部が「昇仙峡CC会員の権利を守る会」を発足。同会では代理人に委任状を提出するよう要請しており、事実上すべての判断を代理人に任せるとしている。同会のスポンサー候補の要望は会員重視・地元の優良企業・雇用確保などで、(株)昇仙峡CCからの通知から見るとほぼ要望を満たした内容になっており、代理人がどのように判断するかが注目される。

昇仙峡カントリークラブ

昇仙峡CC(山梨)をLSグループが買収 2009年03月23日

昇仙峡カントリークラブは、3月31日で経営交代する。昇仙峡CCを経営する(株)昇仙峡カントリークラブの全株式を保有するサントリー(株)はローンスターグループの2社に全株式を譲り、(株)昇仙峡CCはパシフィックゴルフマネージメント(株)と運営委託契約を結んだ。 PGMは昇仙峡CCの運営を3月31日開始、総支配人を派遣する。

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