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横浜カントリークラブ

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基本情報
コース所在地 神奈川県横浜市保土ヶ谷区今井町1025
電話番号 045−351−1001
予約電話番号
経営会社名 株式会社横浜国際ゴルフ倶楽部 
経営会社住所 神奈川県横浜市保土ヶ谷区今井町1025
経営情報
コース詳細 ≪提携コース≫
     六甲国際GC(兵庫)

ホール数 36H   P144   13333Y
設計者 相山 武夫
加盟団体 JGA・KGA
コースレート 72.8
開場日 昭和 35年
会員名簿 平成 10年度
会員数 2870 名
定休日 毎週火曜日,12月31日・1月1日
練習場 300Y 14打席  アプローチ・バンカー
宿泊施設 なし
系列コース
アクセス 第三京浜、横浜新道・今井ICから1km
電車JR横須賀線・品川~東戸塚駅下車 30~32分
クラブバス東戸塚駅西口より運行 10分  全日 7:00 7:20 7:40 8:00 8:20 8:40 9:00
コース概要 フェアウエイは全体に広いが、山岳地の大小の起伏を利用した変化のあるコース。
※西コース18ホール 9月上旬本オープン!!

☆☆平成30年度JGA主催競技開催(西コース)
 10/11~10/14  日本オープンゴルフ選手権

☆トーナメント開催
1965 日本チャンピオンズトーナメント
1971 関東ゴルフ選手権
1972・1973・1975・1977 ペプシ・トーナメント
1975・1976 サンスター日米対抗レディスゴルフマッチ
1975・1976 ソニーチャリティークラシックゴルフトーナメント
1977 フィリップス大橋巨泉インビテイショナル
1978 第43回日本オープンゴルフ選手権
1979・1981・1984・1985・1989 かながわオープン
1979 日米女子プロ対抗パイオニアカップ
1980 アサヒトーイ大橋巨泉インビテイショナル
1981 味の素五木ひろしチャリティークラシック女子プロトーナメント
1984 コカコーラ・グランドスラムチャンピオンシップ
1990 よこはまオープン
1991 関東オープンゴルフ選手権競技会
1992 ヨネックスレディースオープンゴルフトーナメント
2012/9 第45回日本女子オープンゴルフ選手権競技 

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備考
会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税別) 400 200
入会預託金 (万円) 600 0 300
年会費 (万円・税別) 9 0 7
入会条件 ・年齢30歳以上の日本国籍者
・外国籍入会:外国籍からのみ可(外国籍→外国籍)
・保証人:在籍2年以上の正会員1名(自署実印捺印・印鑑証明書添付)
・3年間保証で年2回まで、近親者・会員権業者は不可、法人入会は保証人不要・原則としてJGA加盟クラブに2年以上在籍しハンディキャップを取得していること(入会者がJGA加盟の他クラブに所属していない場合は保証人が2名必要)
・女性入会:女性名義からのみ可(男性から女性へ相続した場合、女性への譲渡は不可)
・法人会員は東京・大阪両証券取引所第1部・第2部上場会社及びその会社の連結対象会社、その他理事会において承認した法人とする
証券サンプル・会報等
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ゴルフ関連NEWS

2018年の日本・日本女子オープンの出場資格選手発表 2018年09月19日

公益財団法人・日本ゴルフ協会は、今年の主催オープンゴルフ選手権の出場資格選手等を発表。
10月11~14日に横浜CCの西コースで開催の「第83回日本オープンゴルフ選手権」には、アダム・スコット選手の出場決定。
9月27~30日まで千葉CC野田G場で開催の「第51回日本女子オープン」には、大会3連覇を狙う畑岡奈紗選手、ロレックスランキング3位のユ・ソヨン選手、2015年初出場初優勝のチョン・インジ選手らが出場予定。
横浜CCでは、西コースを8月20日から利用制限、9月24日までは上限30組まで、9月25日から10月15日まではクローズする。日本オープンで利用するのは西コース16ホールと東コース17・18番(10・11番として利用)のトーナメントルーティングで、同CCは東コースを含め10月8~15日まで臨時休業し大会に臨む。

横浜カントリークラブ横浜カントリークラブ(平日)

横浜CCグループがタイのゴルフ場を共同経営 2017年09月11日

 横浜CCの経営会社である㈱横浜国際ゴルフ倶楽部は、タイ王国のバンコク東部にあるキアタニCCを共同経営し、新たな会員制ゴルフ場として来年から造成工事に入ると発表。このゴルフ場は1989年開場で日本企業も関与していたことから日本人を中心に利用者があるという。
 同CC経営のKTCC社との共同出資により、ゴルフを中心としたメンバーシップクラブの経営を目的とし、KYG社を設立。KYG社はキアタニCCの土地・諸施設を2018年から2050年まで長期賃借する契約をKTCC社と締結。  KYG社は2018年1月よりコースを解体・整地し新コースの造成を行うとともに既存クラブハウスを全面的に改修する。新コースは2019年5月オープンの予定。2018年1月、レギュラーメンバー400名、リミテッドメンバー(平日会員)200名、海外居住者対象のリミテッドメンバー若干名を募集しクラブを設立、経営・運営にあたる。総投資額は7億バーツ(約24億円)。

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横浜CC(神奈川)西コースをリニューアルオープン 2016年09月16日

 横浜カントリークラブは「西コース近代化改修プロジェクト」が完了、西コースをリニューアルオープン。9月8日に開かれた記者会見では西コースの改造で29億円を投じた大プロジェクトを説明。同プロジェクトは平成10年東コースの1グリーン化から始まり、西コースで日本女子オープンを開催した24年に改修を決定、25年に回収設計契約締結、26年8月から改修工事を行っていた。
 改修目的は劣化した諸施設の更新でラフ以外を全面的に再造成。従来のベント・コウライの2グリーンからベント1グリーンへ仕様変更、ティグラウンドを5か所に増加、ボックス型を廃止、フェアウェイの一部をティに利用しコース戦略性の向上、フェアウェイ幅を120~140%広くした。コンセプトは自然回帰型クラシックデザインを採用、グリーン面積は412~808平方メートルと変化があり花道がないのも特徴。西コースはクラブルーティングとして18ホール、パー71、6938ヤードの設定、距離の短い新2・3番の代わりに東17・18番を入れたパー72、7407ヤードのトーナメントルーティングも採用。また、西18番とクラブハウスまでが距離があり、西19番というエキストラホールを設けて遊び心も取り入れた盛り沢山な内容となっている。
 設計の両氏も会見に駆けつけ、「創業者の設計に感銘を受けた」と表現、クーア氏は「今後評価が高まるコースの改修に携われて光栄」と挨拶、クレンショー氏は、「ゴルフの楽しみであるアプローチでクラブ選択を迷う非常に個性を持った楽しめるコース。メンバーには昔のコースを思い起こさせる趣となった」と表現した。アメリカの上位ランクコースの設計監修等を手掛ける注目の両氏が日本で初設計となった西コースは世界的にも注目されそう。

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横浜CC(神奈川)西9ホールを仮オープン 2015年11月13日

横浜カントリークラブを経営する(株)横浜国際ゴルフ倶楽部は、昨年8月より改修工事を行っている西コース及び東コースの一部のうち、西コース9ホールが竣工し、11月1日より9ホールで仮オープンした。改修工事が終了したホールのうち10番、8番、13番、14番、6番、7番、12番、2番、3番の順でラウンドし、仮オープン中は会員のプレーに限定するという。 同クラブの改修工事は開場から55年を経て劣化したコース構造や諸設備の近代化工事・全面刷新のため行っている。グリーン床構造の他、ティグラウンド・フェアウェイ芝、バンカー、散水・排水設備を改修しており、あわせてコースの戦略性を高めるためベント1グリーンへ変更する。また西コース中心に、クラブコース18ホール、トーナメントコース18ホールの2ルートに編成できるよう東コースの一部も改修している。 工事状況は、西コース全グリーンの造成が終了。工事終了した西9ホールの他のホールの刷新工事や、東コース17・18番のティグラウンド及びグリーンの造成、クラブハウス周辺のランドスケープ造成を行っている。今後新ゴルフドライビングレンジの造成も計画している。西コース18ホールのグランドオープン、36ホール営業の再開については来年5月末を予定。改修期間を29年3月まで延長、本オープン後もフェアウェイ・ラフの調整、樹木植栽作業を継続する。

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横浜CC(神奈川)西コースの改修工事進む 2014年12月12日

横浜カントリークラブでは西コースの改修工事が進んでる。西コースの工事はフェーズ1期間として8月より西3〜9番・11〜12番を閉鎖して行っており、一部のグリーンは芝張りも終わっている。全ホールベント1グリーンにするほかティグラウンド・フェアウェイ・バンカー・カートパス・排水設備に関しても全て刷新する。 新西コースはフェアウェイは広くするなど会員がラウンドしやすいデザインになる模様。グリーンには日本のように花道はないスタイルで、バンカーの縁は芝を積み上げたような独特な形状になるなど近代的なブラッシュアップも施される見込み。 工事は現在のフェーズ1期間が1月4日まで、フェーズ2が1月5日から6月までとして西コース18ホールを全面閉鎖、フェーズ3は6月2日から10月末までで西1〜9、10、13〜18番と東17・18番の閉鎖・改修を行う。来年11月に西コース18ホールを仮オープン、28年5月1日グランドオープンの予定。

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横浜CC(神奈川)西コースの改修は本工事に着手 2014年09月24日

横浜カントリークラブは西コースの改修計画を一部変更しつつ、本工事に着手した。従来の計画では本工事は8月から12月まで西9ホールを閉鎖、東17番の仮設グリーン築造もあわせて実施、来年1〜10月にかけ西18ホールと東17・18番の閉鎖・改修を予定していた。 変更後は、「フェーズ1」で西3〜9番、西11・12番の閉鎖・改修を来年1月4日まで行う計画。期間中は東コース18ホール営業の他、西コースは工事箇所を除いた9ホール営業となり、火曜日セルフプレーを12月末まで東西とも実施。「フェーズ2」は来年1月5日〜6月1日までで西18ホールは全面閉鎖して改修。「フェーズ3」は6月2日から10月31日までで西1〜9番、10、13〜18番と東17・18番の閉鎖・改修を行う計画で、期間中は工事しない18ホールでの営業となる。 「フェーズ4」は平成27年11月から28年4月末までで養生機関に充てるが、西18ホールは27年11月仮オープンして組数制限により営業を行い東西36ホールでの営業を復活、28年5月1日のグランドオープンにより本格営業再開の予定。

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横浜CC(神奈川)入会金等改定 2012年03月05日

横浜カントリークラブは入会金・入会預託金額を改定。(来年1月16日以降申請分より) 正会員は入会金157.5万円+入会預託金800万円=957.5万円が420万円+600万円=1020万円に、平日会員は78.75万円+400万円=478.75万円が210万円+300万円=510万円になる。 同CCは、近年実施のコース改造やクラブハウスに改修などの設備投資に対する受益者負担の見知から見直すことになったとしている。

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横浜CC(神奈川)東アウト改造工事 2010年03月10日

横浜カントリークラブは、50周年事業でさまざまな取り組みを行っているが、1月12日より東のアウトコースの改造工事を本格的に開始している。9月中旬の完成予定で、現1番が練習場になり、3番がP4からP5に変更、東がP72になるほか一部高低差があったホールがフラット化される。東コースは乗用カートのプレースタイルで幅広い層の需要を取り組む。 また、歩いてプレイするスタイルの西コースでは、平成24年に「第45回日本女子オープン」が開催されることが決定。昭和53年に日本オープンが開催されており、数少ない‘男女オープン開催クラブ’となる。 同クラブでは同好者が集まる楽しいクラブを目指しており、会員対象の各種イベントにも力を入れている。さらに、2年後の日本女子オープン開催後にはクラブハウスの建て替えを行う。

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横浜CC(神奈川)開場50周年記念事業発表 2009年09月30日

横浜カントリークラブは来年開場50周年をむかえるため、コース・施設の改修計画を発表。 これまでに、東コースにおいてベント1グリーン化工事・インコース高低差解消工事を行ったが、アウトコースはまだ高低差があるため、来年1月中旬から9月中旬までの予定で改修工事を行う。期間中は東アウトをクローズし、計27ホール営業(東はイン9Hを2R)となる。投資金額は7億円の予定で、トーナメント対応のコース、練習場環境も整える。また25年以降には、西コースの近代化工事、クラブハウスの建替えを計画している。

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横浜CC(神奈川) 会員権買取 2008年04月11日

横浜カントリークラブ経営の(株)横浜国際ゴルフ倶楽部は、会員数減少ため、会員権の買取を行う。 同クラブは平成22年に開場50周年を迎えることで、クラブのプレステージを一層向上させる為に退会会員の不補充及び会員権市場からの買い上げを実施すると発表。 現在の会員総数は2950名であるが、数年かけて2800名まで減員させる方針。同社では「メンバー数が少なくなることで会員としての価値が高まり、収益面も向上し、メンバーにメリットを享受してもらいたい」と説明。市場での会員権購入価格は時価となる模様。

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横浜CC(神奈川)年会費値上げ 2008年04月07日

横浜カントリークラブは、平成21年1月1日から年会費を値上げ改定する。 新年会費は税込で、個人正会員63000円(現31500円)、個人平日会員52500円(現26250円)、法人正会員126000円(31500円)、法人平日会員63000円(26250円)となる。大幅アップとなる法人会員には、同一法人内名変料減免(73.5万円→52.5万円)、同一法人内名変時の申請者入会面接の省略、売掛による支払制度の利用等の便宜を図る。 経営会社である(株)横浜国際ゴルフ倶楽部は会員施設の充実を図る為の改定としている。

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