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あさひヶ丘カントリークラブ

物件内容 ・売り物件
概算費用
会員権代金 100,000
入会預託金
手数料 50,000
名義書書換料 169,000
年会費(参考、月割り可) (35,000)
合 計 354,000
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基本情報
コース所在地 栃木県栃木市小野口町1351
電話番号 0282−23−7181
予約電話番号 0282−23−7182
経営会社名 アサヒ開発株式会社 
経営会社住所 栃木県栃木市小野口町1351
経営情報 ※26/2/27よりパシフィックゴルフプロパティーズ㈱の所有ゴルフ場となる。PGMホールディングス㈱のゴルフ場運営子会社パシフィックゴルフマネージメント㈱が同日より運営開始の予定。
ホール数 27H   P108   10326Y
設計者 富澤 誠造
加盟団体 JGA・KGA
コースレート 69.9
開場日 昭和 52年
会員名簿 平成 8年度
会員数 2017 名
定休日 2016/01/01
練習場 150Y 13打席  アプローチ・バンカー
宿泊施設 紹介あり
系列コース PGMグループ
アクセス 東北自動車道・栃木ICより7.8km
電車JR両毛線・栃木駅下車/東武日光線・浅草~栃木駅下車 65~105分
クラブバス栃木駅より運行 15分  7:45 8:50
コース詳細 筑波・日光・南斜面のフラットな丘陵地帯にあり、繊細なアンジュレーションとバンカーで戦略性を持たせているが、アベレージゴルファーにも十分楽しめる。富士・自然の地形を生かして造成された豪快なコースであるが、落とし所によっては難しい面もある。

※会員補充募集・・・28/4/1〜募集口数に達するまで
会員種別・・正会員(個人・法人記名式)、平日会員(個人・法人記名式)
募集金額(税別)・・正会員:入会金のみ25万円、平日会員:入会金のみ12万5000円
募集口数・・正会員100口、平日会員100口
年会費(税別)・・正会員:35000円、平日会員:26600円

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会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税別) 20 10 5
入会預託金 (万円) 0 0 0
年会費 (万円・税別) 3.5 2.66 1.68
入会条件 ・年齢30歳以上
・推薦者:正会員1名(在籍年数は不問)・・いない場合でも入会審査は受付可能(事前に会員課へ相談)
・女性入会:制限なし(女性用施設が狭いので入会の際はその旨了承すること)
・外国籍入会:不可
・暴力団その他反社会的勢力等の関係者ではないこと
・法人⇔個人
証券サンプル
地図
あさひヶ丘カントリークラブ
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あさひヶ丘CC(栃木)名義書換料減額キャンペーン 2014年03月28日

PGMグループのパシフィックゴルフマネージメント(株)は、4月1日から12月31日まであさひヶ丘カントリークラブの名義書換料減額キャンペーンを行う。 名義書換料は税別で、正会員が30万円から20万円に、平日会員が1万円から10万円、週日会員が7万5000円から5万円に減額する。(3親等内の相続も減額あり。)年会費等は変更なし。 また、リース契約で運営を受託しているサンヒルズCCも、4月1日から27年3月31日まで減額キャンペーンを行う。名義書換料は税込60万円から税別30万円になる。

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あさひヶ丘CC(栃木)をPGMグループが取得 2014年01月15日

PGMホールディングス(株)は2月27日にあさひヶ丘カントリークラブをグループで取得、子会社のパシフィックゴルフマネージメント(株)が運営すると発表した。1月8日にゴルフ場資産管理子会社のパシフィックゴルフプロパティーズ(株)がアサヒ開発(株)の全株式を取得する株式譲渡契約を締結したという。同CC周辺にはグループゴルフ場も多く、他コースとの連携や従来会員中心の集客で収益性を高める考えのよう。 取得する株式数は20万株、所有割合は100%となるが価格等の開示はできないという。PGMHでは中期経営計画で積極的なゴルフ場買収を表明、それ以降3コース買収、新年に入って取得発表第1号があさひヶ丘CCとなる。 ゴルフ場名の変更はなく、会員約2500名のプレー権や預託金、従業員はそのまま継承する。

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あさひヶ丘CC(栃木)法人4名無記名年次会員の募集開始 2013年07月19日

 あさひヶ丘カントリークラブは「あさひ法人パートナシップ会員」として提携法人向け4名無記名式年次会員の募集を開始。同募集のポスターは“No Golf=No Business”と力強くアピール、”ゴルフを通じた福利厚生制度で御社のビジネスはさらに活性化する″と謳っている。 年会費は、平日会員8万4000円、全日会員15万7500円。会員資格は入会日から1年間。定員は30口。プレー料金(食事込み)は平日5900円、土・日祝日8000円で、無料招待券を年間6枚プレゼント。 同クラブでは、年次会員は個人のみだったが法人会員が在籍しているので需要があるかと始めたという。個人主体のゴルフニーズが強くなっているが企業活動も活発になれば無記名会員権は注目されそう。

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あさひヶ丘CC(栃木)被災地復興アンケート実施 2012年01月11日

あさひヶ丘カントリークラブは義援金プランにより集まった義援金で福島県南相馬市に線量計150台等を寄贈した。プレー料金のうち500円を義援金とし、1千万円を目標にスタート、4か月足らずで達成。同プランの効果で7月末までの入場者数は前年比2割増し。同プラン期間中、来場したゴルファーに行ったアンケートの結果では、ほぼ全員が同クラブの取り組みに賛同していた。 被災地復興に関するアンケートは、線量計寄贈時の写真をつけお礼の報告を兼ねたもので葉書748通、メール36通の返答があった。「通常プレーフィより安価で500円の義援金拠出プランについて」は98.6%が『よかった』、『よくなかった』は0%。「南相馬市に線量計と子供支援金100万円を寄贈したこと」は『よかった』71.1%、『その他』28.4%、『よくなかった』0.5%。「今後の支援活動について」は『続けるべき』99.6%、『もうよい』0.3%。 『気持ちよく協力したい』『(同CCを)応援します』『クラブの心配りに感謝したい』など、取り組みを評価する意見が相次ぎ、支援継続希望者が多かったことから同CCは1月31日まで東日本大震災チャリティロングランコンペを開催中。

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あさひヶ丘CC(栃木)東日本大震災チャリティコンペ開催 2011年12月07日

あさひヶ丘カントリークラブは、4月から「東日本大震災特別義援金プラン」でプレー代のうち500円を義援金とし、延べ2万人の参加で1千万円を集め、福島県南相馬市へ線量計150台と子供達への支援として100万円を寄贈。引き続き支援を続けたいとの思いから「あさひヶ丘から東北に届け、ゴルファーの元気」と題した東日本大震災チャリティーロングコンペを、12月19日から1月31日にかけて開催。期間中トータルで新ぺリア方式により無料プレー券等が当たる。 また、3月31日まで入会キャンペーンを行い名義書換料を値下げする。正会員31万5000円を21万円、平日会員15万7500円を10万5000円、週日会員7万8750円を5万2500円で受付、会員権購入希望者に3月20日まで食事つき5480円(同伴者平日6500円、土・日祝日9500円)で視察プレーを受け付ける。 同CCでは、“キャディバッグの往復配送料より断然お得!手ぶらで楽々!”と告知し、2100円でゴルフクラブのレンタルサービスを始めた。キャロウェイ製の最新クラブ(シャフトがRとSと、レディース用)の3セットを用意している。

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あさひヶ丘CC(栃木)来場者がスタッフのサービスを評価 2011年03月07日

あさひヶ丘カントリークラブは、カスタマーサービス向上を目指し「CSマスター制度」を設立、来場者に同CCスタッフのサービスを評価してもらうアンケートを1月10日から3月10日まで実施。フロント、キャディ・ポーター、レストラン、コース・リネンの4部門のスタッフの評価。事務部門など来場者との接点が少ないスタッフの評価はスタッフ同士で評価する。 同CCではスロープレーをなくすため「230キャンペーン」を実施中。230はプレー時間をハーフ2時間30分以内と設定したもので、「楽しいプレーをしていただく」ということで他のゴルフ場に比べて余裕のある時間設定になっている。ほかに、「1人でゴルフ」「初めてゴルフ」などの規格も設けている。

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あさひヶ丘CC(栃木)平日年間会員募集中 2008年09月26日

あさひヶ丘カントリークラブは、8月より平日限定の年間会員「ASAHI WEEKDAY KLUB」の募集開始。入会金は1万2600円で、会員になるとWEEKDAYカードが即時発行され、入会日当日から年間を通して平日のプレー料金が昼食付で7500円と割安。定員は1000名。定期イベント開催、JGAハンディキャップ取得の特典付。

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あさひヶ丘CC(栃木)名変再開  1ヶ月クローズしてクラブハウス改修 2008年01月25日

平成19年10月30日に民事再生計画が認可決定したあさひヶ丘CCは、同年12月8日より名義書換を再開した。正会員の書換料42万円、平日会員21万円、手続きはコースで受付。 また、コースを1月28日〜2月29日までクローズ、クラブハウスの改修工事を行う。

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あさひヶ丘CC(栃木) 再生計画案が可決 2007年10月12日

あさひヶ丘CCを経営し、再生手続中のアサヒ開発(株)の債権者集会が10月3日に開かれ、賛成多数で再生計画案を可決、即日東京地裁から認可決定を受けた。 決議結果は、出席債権者1629名の内の97.5%に当たる1589名の賛成、議決権総額では81.0%の賛成で、再生法の可決要件を満たした。

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あさひヶ丘(栃木) スポンサー型の再生計画案を配布 2007年08月24日

あさひヶ丘CCを経営し、2月16日に民事再生法を申請したアサヒ開発(株)は、このほどスポンサー型の再生計画案を会員等の債権者に配布した。 同社は、アマンテス・ゴルフ・アンド・リゾーツ投資事業有限責任組合を申請時にスポンサーに内定している。  計画案によるとアマンテスG&Rは、アサヒ開発が100%減資後に発行する株式を認可決定確定の日に引き受けて子会社化する。

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あさひヶ丘CC、負債109億円で再生法適用申請 2007年02月23日

あさひヶ丘CCを経営するアサヒ開発(株)は2月16日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。申請代理人は亀井美智子弁護士他で、監督委員には内田実弁護士が選任された。 昭和47年8月設立の同社は、同52年に同CCを会員制でオープン。母体はゴム靴メーカー大手の(株)アサヒコーポレーション(旧・日本ゴム(株))だが、同社が平成10年に会社更生法の適用を申請したことで後ろ盾を失った。このため、ゴルフ場の運営を(株)ゴルフフレンドに委託するなどで、難局を乗り切ろうとしたが、担保権付きの債務が10億円以上あり競売のおそれがあることや、預託金問題を抱えていることなどから今回の申請となった。

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