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あさひヶ丘カントリークラブ
中心相場:2

物件内容 ・買い物件
概算費用
会員権代金 100,000
入会預託金
手数料 -55,000
名義書書換料
年会費(参考、月割り可)
合 計 45,000
※年会費は別途清算
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基本情報
コース所在地 栃木県栃木市小野口町1351
電話番号 0282−23−7181
予約電話番号 0282−23−7182
経営会社名 パシフィックゴルフマネジメント株式会社  PGMグループ 
経営会社住所 東京都台東区東上野1-14-7 アイエムタワー(PGM内)
経営情報 アサヒコーポレーション(靴の大手製造メーカー)が母体として発足した。
平成19年2月に民事再生法を申請し、10月に投資ファンドのアマンテルG&Rが
スポンサーとする計画案が可決した。

平成26年2月27日よりパシフィックゴルフプロパティーズ㈱の所有ゴルフ場となる。
PGMホールディングス㈱のゴルフ場運営子会社パシフィックゴルフマネージメント㈱が同日より運営開始の予定。
コース詳細 ☆☆当社は「募集代理店」となっております。また、あさひヶ丘カントリークラブの会員です!☆☆
※PGMグループの3年以上の会員の方は、PーCAP制度の適用で
  名義書換料が50%減額できます

※会員募集は2023年12月に終了いたしました
※会員募集・・2023年7月1日~2024年3月31日まで
 募集会員種別   正会員(個人・法人記名式)
 募集金額 (税込)  352,000円
 募集口数     30口
 年会費      38,500円
 入会条件
  1.入会申込者が個人の場合は、日本国内に印鑑登録されており、日本国籍であること
  2.入会申込者が法人の場合は、日本国内に法人登記および印鑑登録がされており、登録者は日本国籍であること
  3. 暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体、その他の反社会的勢力またはその関係者でないこと
  4.正会員1名の推薦があり、当該推薦人に年会費未払い等の問題がないこと

※募集会員種別 正会員(個人・法人記名式)  
 募集口数 100口
 募集金額 330,000円
 【PGMグループ入会】
  264,000円
  PGMグループゴルフ場の会員※が対象となります。
  (法人会員の記名登録者は割引の対象となりません。)
  【同時入会】
  264,000円
  2口以上を同時に入会申込される場合が対象となります。
※会員にはPGMロイヤルティプログラム会員は含まれません。
  ●募集金額はすべて入会金となり、預託金はありません。
  募集期間 2021年9月15日より募集口数に達し次第締め切らせていただきます。
  年会費 正会員 38,500円

※会員補充募集・・(期間中の名義書換手続は停止しない)
募集期間   2019年4月1日~募集口数に達するまで
会員種別   正会員(個人・法人1名記名式)   平日会員(個人・法人1名記名式)
募集口数   正会員100口  平日会員50口
募集金額   一般    正会員280,000円(税別)   平日会員150,000円(税別)
       会員紹介・2口以上の複数同時入会・PGMグループ会員
             正会員220,000円(税別)   平日会員125,000円(税別)
             *すべて入会金
年会費    正会員35,000円(税別)  平日会員26,000円(税別)
預託金充当  個人会員の3等親内親族、法人会員が追加入会する場合、既存会員の預託金を入会金に充当できる
    *会員の紹介した方が入会の場合、紹介の謝礼として10000万円のプロショップ商品券を贈呈


※会員補充募集・・・28/4/1〜募集口数に達するまで・・・・・・終了しました
会員種別・・正会員(個人・法人記名式)、平日会員(個人・法人記名式)
募集金額(税別)・・正会員:入会金のみ25万円、平日会員:入会金のみ12万5000円
募集口数・・正会員100口、平日会員100口
年会費(税別)・・正会員:35000円、平日会員:26600円
ホール数 27H   P108   10326Y
設計者 富澤 誠造
加盟団体 JGA・KGA
コースレート 69.9
開場日 昭和52年5月22日
会員名簿 平成 8年度
会員数 2017 名
定休日 1月1日
練習場 150Y 13打席  アプローチ・バンカー
宿泊施設 紹介あり
系列コース  PGMグループ
アクセス 東北自動車道・栃木ICより7.8km手前の佐野スマートICよりも可  現在地からのルート
電車JR両毛線・栃木駅下車/東武日光線・浅草~栃木駅下車 65~105分  現在地からのルート
クラブバス栃木駅より運行 15分  7:45 8:50
コース概要 筑波・日光:南斜面のフラットな丘陵地帯にあり、
繊細なアンジュレーションとバンカーで戦略性を持たせているが、
アベレージゴルファーにも十分楽しめる。
乗用カート使用で、天候の良い日はフェアウェイ乗り入れ可(会員以外は、有料)

筑波:打つ下ろしの真っすぐなロングホールから始まり、
  3コースの中では比較的フラットに仕上げっている。
日光:雄大な打ち下ろしの出だしのミドルホールは安心して打てる。
  富士よりトリッキーでなく、筑波より変化に富んだ9ホールだが、
  最終の左ドッグレックのロングホールは、歯ごたえのあるホールとなっている。
富士:自然の地形を生かして造成された豪快なコースであるが、
  落とし所によっては難しい面もある。

全体として、ガードバンカーが多く難易度を高めている。

☆トーナメント開催
1987年  日本女子プロゴルフ選手権大会  優勝 永田 富佐子


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備考

ヤーデージ

筑波
HOLE NO. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
HDCP 5 2 8 7 1 4 9 3 6
Back 563 419 309 160 413 388 190 442 353 3,237
Regular 540 401 295 148 402 369 173 409 339 3,076
Ladies 480 382 275 126 361 335 148 382 321 2,810
PAR 5 4 4 3 4 4 3 5 4 36

 

日光
HOLE NO. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
HDCP 5 2 8 7 1 4 6 9 3
Back 486 448 382 142 603 352 379 151 510 3,453
Regular 472 428 370 127 588 329 363 135 495 3,307
Ladies 416 370 326 110 481 289 328 116 441 2,877
PAR 4 4 4 3 5 4 4 3 5 36

 

富士
HOLE NO. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
HDCP 8 2 5 4 7 1 6 9 3
Back 344 527 392 417 183 530 445 220 418 3,476
Regular 324 463 374 396 170 508 393 205 400 3,233
Ladies 275 373 352 305 156 434 293 160 379 2,727
PAR 4 5 4 4 3 5 4 3 4 36

 

会員情報
正会員 平日会員(土曜日利用可能) 平日会員(土曜日利用不可)
名義書換料 (万円・税込) 22 11 5.5
入会預託金 (万円)
年会費 (万円・税込) 3.85 2.926 1.848
入会条件 ・年齢制限無し(2022年4月1日より20歳の制限がなくなった)
・推薦者:正会員1名(在籍年数は不問)・・いない場合でも入会審査は受付可能(事前に会員課へ相談)
・女性入会:制限なし(女性用施設が狭いので入会の際はその旨了承すること)
・外国籍入会:不可
・暴力団その他反社会的勢力等の関係者ではないこと
・法人⇔個人
・預託金を名義変更料に
入会必要書類 ・入会申込書
・委任状
・印鑑証明書
・住民票
・登記簿謄本
・顔写真1枚(縦3cm×横2.4cm背広ネクタイにて)
譲渡必要書類 ・会員権の証書
・名義変更申請書
・会員資格保証金額に関する証明書の返却(発行会員のみ)
・印鑑証明書(6ヶ月以内 法人は代表者のもの)
・委任状
・登記簿謄本(6か月以内 法人)
・バッグタグの返却
入会手続き ・書類一式を会員課へ提出(書留郵送可)→入会資格審査(ゴルフ場にて面談)→審査結果を譲受人宛に郵送(承認の場合は名変料請求書同封)→名義書換料入金→入金確認後会員登録(この時点から会員としてプレー可)
理事会 ・随時受付

・法人⇔個人
証券サンプル等
地図
あさひヶ丘カントリークラブ

ゴルフ関連NEWS

PGM、4コースで募集実施 2019年05月27日

パシフィックゴルフマネジメント㈱が運営する4ゴルフ場が新規募集・補充募集を実施中。
ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎は正会員(個人・法人記名式)の補充募集を5月18日より開始。
募集金額(税別)は、130万円で定員50口。入会条件は、日本国内に印鑑登録をしている個人・法人、年齢20歳以上、反社会的勢力に関わらない方。2口以上同時入会の場合は募集金額120万円。
あさひヶ丘カントリークラブは正会員(個人・法人記名式)と平日会員(同)の補充募集を4月1日より実施中。
募集金額(税別)は正会員28万円で100口、平日会員が15万円で50口。PGMグループゴルフ場の会員・2口以上同時入会は正会員22万円、平日会員12万5000円。
千代田カントリー倶楽部は正会員(個人・法人記名式)の募集を実施。
募集金額(税別)は1次が通常100万円、優待登録者付150万円で定員50口。1次募集が定員に達し次第2次募集に移行。2次募集は通常120万円、優待登録者付170万円で50口。割引プランがあり、2口以上の同時入会、PGMグループゴルフ場の会員、2018・2019年のゴールド友の会登録者は通常の1次90万円・2次110万円、優待登録者付1次が140万円・2次が160万円。
札幌北広島ゴルフ倶楽部は正会員(個人・法人記名式)を5月1日より新規募集。
募集金額(税別)は40万円で80口。PGMグループゴルフ場の会員・2口以上の同時入会は37万円、入会時年齢39歳以下と女性入会は35万円に割引。入会条件は、個人の場合は日本国内に印鑑登録、法人の場合は法人として印鑑登録してあること、暴力団・暴力団員・暴力団関係企業や団体・その関係者やその他の反社会的勢力ではないこと。
4コースとも名義書換は停止しない。

ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎あさひヶ丘カントリークラブ千代田カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)会員補充募集開始 2019年03月11日

あさひヶ丘カントリークラブは、昨年はグリーンやドライビングレンジの改修を行い、今年は月例協議の見直しなどで会員の満足度向上に努めてきたが、会員の高齢化等による退会が増加すると想定されるため4月より会員補充募集を行うこととなった。
詳細は下記の通り。

会員種別:正会員(個人・法人1名記名式) 平日会員(個人・法人1名記名式)
募集口数:正会員100口、平日会員100口
募集金額:一般   正会員280,000円(税別)  平日会員150,000円(税別)
     会員紹介・2口以上の複数同時入会・PGMグループ会員
          正会員220,000円(税別)  平日会員125,000円(税別)
           ※募集金額は全額入会金
募集期間:2019年4月1日~募集口数に達するまで
年会費 :正会員35,000円(税別)  平日会員26,000円(税別)
名義書換手続:期間中も停止しない
預託金充当 :個人会員の3親等以内親族、法人会員が追加入会する場合、既存会員の預託金を入会金に充当できる
※会員が紹介した方が入会した場合は謝礼としてプロショップ商品券10000円分を進呈

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)名義書換料減額キャンペーン 2014年03月28日

PGMグループのパシフィックゴルフマネージメント(株)は、4月1日から12月31日まであさひヶ丘カントリークラブの名義書換料減額キャンペーンを行う。 名義書換料は税別で、正会員が30万円から20万円に、平日会員が1万円から10万円、週日会員が7万5000円から5万円に減額する。(3親等内の相続も減額あり。)年会費等は変更なし。 また、リース契約で運営を受託しているサンヒルズCCも、4月1日から27年3月31日まで減額キャンペーンを行う。名義書換料は税込60万円から税別30万円になる。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)をPGMグループが取得 2014年01月15日

PGMホールディングス(株)は2月27日にあさひヶ丘カントリークラブをグループで取得、子会社のパシフィックゴルフマネージメント(株)が運営すると発表した。1月8日にゴルフ場資産管理子会社のパシフィックゴルフプロパティーズ(株)がアサヒ開発(株)の全株式を取得する株式譲渡契約を締結したという。同CC周辺にはグループゴルフ場も多く、他コースとの連携や従来会員中心の集客で収益性を高める考えのよう。 取得する株式数は20万株、所有割合は100%となるが価格等の開示はできないという。PGMHでは中期経営計画で積極的なゴルフ場買収を表明、それ以降3コース買収、新年に入って取得発表第1号があさひヶ丘CCとなる。 ゴルフ場名の変更はなく、会員約2500名のプレー権や預託金、従業員はそのまま継承する。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)被災地復興アンケート実施 2012年01月11日

あさひヶ丘カントリークラブは義援金プランにより集まった義援金で福島県南相馬市に線量計150台等を寄贈した。プレー料金のうち500円を義援金とし、1千万円を目標にスタート、4か月足らずで達成。同プランの効果で7月末までの入場者数は前年比2割増し。同プラン期間中、来場したゴルファーに行ったアンケートの結果では、ほぼ全員が同クラブの取り組みに賛同していた。 被災地復興に関するアンケートは、線量計寄贈時の写真をつけお礼の報告を兼ねたもので葉書748通、メール36通の返答があった。「通常プレーフィより安価で500円の義援金拠出プランについて」は98.6%が『よかった』、『よくなかった』は0%。「南相馬市に線量計と子供支援金100万円を寄贈したこと」は『よかった』71.1%、『その他』28.4%、『よくなかった』0.5%。「今後の支援活動について」は『続けるべき』99.6%、『もうよい』0.3%。 『気持ちよく協力したい』『(同CCを)応援します』『クラブの心配りに感謝したい』など、取り組みを評価する意見が相次ぎ、支援継続希望者が多かったことから同CCは1月31日まで東日本大震災チャリティロングランコンペを開催中。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)東日本大震災チャリティコンペ開催 2011年12月07日

あさひヶ丘カントリークラブは、4月から「東日本大震災特別義援金プラン」でプレー代のうち500円を義援金とし、延べ2万人の参加で1千万円を集め、福島県南相馬市へ線量計150台と子供達への支援として100万円を寄贈。引き続き支援を続けたいとの思いから「あさひヶ丘から東北に届け、ゴルファーの元気」と題した東日本大震災チャリティーロングコンペを、12月19日から1月31日にかけて開催。期間中トータルで新ぺリア方式により無料プレー券等が当たる。 また、3月31日まで入会キャンペーンを行い名義書換料を値下げする。正会員31万5000円を21万円、平日会員15万7500円を10万5000円、週日会員7万8750円を5万2500円で受付、会員権購入希望者に3月20日まで食事つき5480円(同伴者平日6500円、土・日祝日9500円)で視察プレーを受け付ける。 同CCでは、“キャディバッグの往復配送料より断然お得!手ぶらで楽々!”と告知し、2100円でゴルフクラブのレンタルサービスを始めた。キャロウェイ製の最新クラブ(シャフトがRとSと、レディース用)の3セットを用意している。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)来場者がスタッフのサービスを評価 2011年03月07日

あさひヶ丘カントリークラブは、カスタマーサービス向上を目指し「CSマスター制度」を設立、来場者に同CCスタッフのサービスを評価してもらうアンケートを1月10日から3月10日まで実施。フロント、キャディ・ポーター、レストラン、コース・リネンの4部門のスタッフの評価。事務部門など来場者との接点が少ないスタッフの評価はスタッフ同士で評価する。 同CCではスロープレーをなくすため「230キャンペーン」を実施中。230はプレー時間をハーフ2時間30分以内と設定したもので、「楽しいプレーをしていただく」ということで他のゴルフ場に比べて余裕のある時間設定になっている。ほかに、「1人でゴルフ」「初めてゴルフ」などの規格も設けている。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)平日年間会員募集中 2008年09月26日

あさひヶ丘カントリークラブは、8月より平日限定の年間会員「ASAHI WEEKDAY KLUB」の募集開始。入会金は1万2600円で、会員になるとWEEKDAYカードが即時発行され、入会日当日から年間を通して平日のプレー料金が昼食付で7500円と割安。定員は1000名。定期イベント開催、JGAハンディキャップ取得の特典付。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木)名変再開  1ヶ月クローズしてクラブハウス改修 2008年01月25日

平成19年10月30日に民事再生計画が認可決定したあさひヶ丘CCは、同年12月8日より名義書換を再開した。正会員の書換料42万円、平日会員21万円、手続きはコースで受付。 また、コースを1月28日〜2月29日までクローズ、クラブハウスの改修工事を行う。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘CC(栃木) 再生計画案が可決 2007年10月12日

あさひヶ丘CCを経営し、再生手続中のアサヒ開発(株)の債権者集会が10月3日に開かれ、賛成多数で再生計画案を可決、即日東京地裁から認可決定を受けた。 決議結果は、出席債権者1629名の内の97.5%に当たる1589名の賛成、議決権総額では81.0%の賛成で、再生法の可決要件を満たした。

あさひヶ丘カントリークラブ

あさひヶ丘(栃木) スポンサー型の再生計画案を配布 2007年08月24日

あさひヶ丘CCを経営し、2月16日に民事再生法を申請したアサヒ開発(株)は、このほどスポンサー型の再生計画案を会員等の債権者に配布した。 同社は、アマンテス・ゴルフ・アンド・リゾーツ投資事業有限責任組合を申請時にスポンサーに内定している。  計画案によるとアマンテスG&Rは、アサヒ開発が100%減資後に発行する株式を認可決定確定の日に引き受けて子会社化する。

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あさひヶ丘CC、負債109億円で再生法適用申請 2007年02月23日

あさひヶ丘CCを経営するアサヒ開発(株)は2月16日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。申請代理人は亀井美智子弁護士他で、監督委員には内田実弁護士が選任された。 昭和47年8月設立の同社は、同52年に同CCを会員制でオープン。母体はゴム靴メーカー大手の(株)アサヒコーポレーション(旧・日本ゴム(株))だが、同社が平成10年に会社更生法の適用を申請したことで後ろ盾を失った。このため、ゴルフ場の運営を(株)ゴルフフレンドに委託するなどで、難局を乗り切ろうとしたが、担保権付きの債務が10億円以上あり競売のおそれがあることや、預託金問題を抱えていることなどから今回の申請となった。

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